Ⅰ
創造主だけが とめどない愛とあわれみの絆を
人と分かち合う
創造主だけが
創造主だけが全ての創造物を慈しむ
神のひとつひとつの思いは
いつもいつも人のため
神の喜怒哀楽は人の生存と絡み合う
神の存在と性質の表れは人のため
すべて人のために
Ⅱ
神は心の奥底で人の行いの全てを感じる
人の背きは神の義憤と悲しみを呼び覚ます
悔い改める者は神の赦しを得て
神を喜ばせる
神は常に駆け巡り
いつどこにでも存在する
いつもいつも人のため
神は全ての感情と命の全ての瞬間を捧げる
そして神は無言のまま
命の全てを犠牲にする
すべて人のために
Ⅲ
神は自分の命を不憫に思うことはなく
人を慈しむ
創造主はその手で 人という奇跡を形造った
あわれみと寛大さを無条件に授ける
報われるかなど考えもせず
人が神に見守られて生き続けることができるように
そして彼らはいつの日か服従し
神こそが人を養う者であると認めるのだ
神こそがその者であると⋯
神は創造物の命を満たす
すべての創造物の命を
すべての創造物の命を
神のひとつひとつの思いは
いつもいつも人のため
神の喜怒哀楽は人の生存と絡み合う
神の存在と性質の表れは人のため
すべて人のために
すべて人のために
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より
2018年12月3日月曜日
2018年8月9日木曜日
【東方閃電】全能神教会ゴスペル音楽「感謝と賛美が全能神にありますように」
Ⅰ
私達は神の御前に連れて来られた
神の御言葉を食べて、飲んで、楽しむために
聖霊は私たちを啓示で照らす
私達が神の御言葉のうちにある真理を
理解するように
私達は宗教儀式の束縛を投げ捨てた
もう規則に縛られないように私たちの心は解放され
私たちは比べようもないほど幸せだ
神の光の中に生きて
私たちは比べようもないほど幸せだ
神の光の中に生きて
感謝と賛美が全能神にありますように
真理を表し、人に備えるお方に
感謝と賛美が全能神にありますように
私達には自分を変える道がある
私たちの曖昧な信仰を終わらせて
ああ、私たちは讃美の歌を歌う
Ⅱ
私達は神の足跡に沿って歩み
そして私達は実際に神の国の訓練を受ける入れる
神の裁きはまるで諸刃の剣のようで
私たちの思いを露わにする
傲慢、うぬぼれ、狡猾の全てが暴かれる
その時初めて私は自分自身の堕落の真相を見る
隠れる場所もなく、神の御前に私はひれ伏す
感謝と賛美が全能神にありますように
真理を表し、人に備えるお方に
感謝と賛美が全能神にありますように
私達は神と顔を合わせ
神の喜びの中で喜ぶ
感謝と賛美が全能神にありますように
あなたの性質は義であり聖なるものです
私は真理を実行し
肉を捨て ふたたび人となることを願う
神の心を慰めるために
感謝と賛美が全能神にありますように
あなたの裁きがまことに私を救った。
感謝と賛美が全能神にありますように
私のいのちの性質は変わった。
あなたの故に、私は最も祝福されている
『小羊に従って新しい歌を歌おう』より
場所:
日本
2018年6月17日日曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「キリストの本質は彼の働きと表現によって決定される」
Ⅰ
キリストの本質は彼の働きと表現によって決定される
キリストは真の心で 彼に委ねられた事を 成し遂げ
天の神を敬い 父なる神の意志をも 探し求めるのである
これらは 全てキリストの
本質により決められる ものであり
彼の生まれ持った 啓示も 同じである
何故ならば 彼の表現は 模倣ではなく
長年に渡る 人間の教養や 教育から
来るものでは ないからである
それらの事は 教えられたり 自己の経歴ではなく
生まれ持ったものである
それらの事は 教えられたり 自己の経歴ではなく
生まれ持ったものである
Ⅱ
人々は キリストの働き 表現や人間性 そして
普通の人間性を 持つキリストの
生涯をも 否定するかもしれない
しかし天の 神を崇める 時のキリストの真の 心を
否定する事は 誰にも出来ないのだ
キリストは 天の父の意志を 為し遂げる為に
ここにいるのであり
父なる神を求める 誠実さを 否定する事は出来ない
彼の姿は 多くの人に
快い印象を 与えないかもしれない
彼の語り方は 多くの人を
驚かせるような 感じはないかもしれない
彼の働きは 人々が 想像の中で 信じている
天地を揺るがすような ものではないかもしれない
父の意志を 真の心と 完全なる服従と そして
命がけの従順さで 成し遂げるのが
キリスト・・それがキリストなのだ
彼の本質はキリストの本質であり
信じ難いが確かに存在する真実なのである
それは・・信じ難いが確かに存在する真実なのである
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年6月14日木曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「パリサイ人たちがイエスに反抗した理由の根拠」
Ⅰ
あなたは何故パリサイ人たちが
イエスに反抗したのか知りたいか?
彼らの本質が何であるのか知りたいか?
彼らはメシアへの幻想と
メシアの到来を信じるだけで
いのちの真理は求めていなかった
彼らは救い主を待っているが
まだ真理やいのちの道を知らない
Ⅱ
これ程愚かで・・頑なで・・
無知な 彼らが神の祝福を得られようか?
メシアをその目で 見ることなどありえようか?
彼らがイエスに背いたのは イエスが彼らに語った
真理の道を知らなかったからだ
彼らはメシアまたは聖霊の働きを理解していなかったのだ
彼らはメシアを見たことも 一緒にいたこともないまま
メシアの名に虚しい敬意を払い
その一方で あらゆる手段を使って
メシアの本質に抵抗した
Ⅲ
不従順で・・頑なで・・傲慢な
彼らは 「あなたの説教は深遠で高い権威があるが
もしメシアと呼ばれていないなら
あなたはキリストではない」と信じていたが
これらのことは嘲笑すべきたわ言であり 誇大妄想である
今・・神は問いかけている
あなたはパリサイ人たちの過ちを繰り返すのではないか?
イエス・キリストを理解していないのに
真理の道を見極められるのか?
聖霊の働きに ついて行くことができるのか?
あなたはキリストに逆らわないと 保証できるのか?
できないならいのちではなく死が間近に迫っているのだ
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年6月11日月曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神が人に授ける最高の祝福」
キリスト教讃美歌「神が人に授ける最高の祝福」
Ⅰ
神のことばの完成により 神の国が形成する
人が正常に戻るとともに 神の国がここにある
神の国の民は 正常な生活を取り戻し
今日は神の前に生き 明日は神の国で生きる
全地は喜びと温かい心で満ちる
神の国がこの地上にある
神の国がこの地上にある
Ⅱ
凍える冬は 常春の世界となり
人は悲惨なめに遭うことも 凍えることもない
人の間に争いも 国の間に戦争もなく
殺りくや流血もない
明日は神の国で生きる
全地は喜びと温かい心で満ちる
神の国がこの地上にある
神の国がこの地上にある
Ⅲ
神は世界を くまなく巡り その玉座から楽しむ
神は星の間に住み 天使は神のために歌い踊る
天使はもはや弱さのゆえに泣き叫ばない
天使は神のために歌い踊る
天使は神のために歌い踊る
神は天使の嘆きを決して聞くことはない
天使は神のために歌い踊る
天使は神のために歌い踊る
Ⅳ
誰も労苦を訴えなくなる
今日は神の前に生き 明日は神の国で生きる
これは神が人に与えた最高の祝福ではないか?
神の国の民は 正常な生活を取り戻し
今日は神の前に生き 明日は神の国で生きる
全地は喜びと温かい心で満ちる
神の国がこの地上にある
神の国がこの地上にある
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年6月8日金曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神を畏れる事によってのみ 悪を避ける事が出来る」
Ⅰ
神の性質は 威厳があり 怒りに満ちている
神は誰かに屠られる羊でも 操り人形でもなく
人々の言いなりになって動く
空気のような存在でもない
あなたが 神の存在を信じるなら
神を畏れる心を 持つべきである
神の本質を 怒らせてはならない事を 知るべきである
神の怒りを 引き起こすものは 言葉や考え・・
教義や理論・・卑劣な行いである
そしてまた 道徳的には許される
些細な言動によっても生じる
しかしあなたがひとたび神の 怒りに触れれば
あなたは救いの機会を失うだろう
そしてすぐに 終わりが訪れるだろう・・
これは実に恐ろしい事である
もしもあなたが神に反する事は
許されないという事を 知らずにいたら
あなたは神を畏れず 常に神に反するだろう・・
神に反するだろう
Ⅱ
あなたが神を どのように 畏れたらよいのか
分からないなら 神を畏れる事は 決して出来ないだろう
神を畏れ 悪を避ける神の道に 従う事も出来ないだろう
あなたが 神を怒らすべきではないと
ひとたび心に留めて 認識したなら
神を畏れ 悪を避けるという意味が 分かるだろう
神の本質を 怒らせてはならない事を 知るべきである
神の怒りを 引き起こすものは 言葉や考え・・
教義や理論・・卑劣な行いである
あなたが 神の存在を信じるなら
神を畏れる心を持つべきである
神の怒りを 引き起こすものは 言葉や考え・・
教義や理論・・卑劣な行いである
あなたが 神の存在を信じるなら
神を畏れる心を持つべきである
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年6月2日土曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神は人の将来を嘆き悲しむ」
キリスト教会讃美歌「神は人の将来を嘆き悲しむ」
Ⅰ
数多く変転してきたこの広い世界で
歴史が始まるずっと前から
人を導く者は誰もいなかった
全てを支配する神以外は
人の必要を満たすため
苦労し備える君主はいない
人を輝く未来へ導き
不正から解き放つ者はなかった
神は人の将来を嘆き
堕落し引き返せない人のため
どれだけ悲しむことか
人は神に背きその心を引き裂き
喜んでサタンの悪の道を行く
立ち止まり人類の行く末を見極める者はいない
Ⅱ
立ち止まり神の怒りを感じるのは誰か
そばに来て喜ばせるのは誰か
その悲しみと痛みが解かる者はどこか
神の呼ぶ声を聞いても
恵・真理・見守りから
それた道を人は歩み続ける
彼らは進んでサタンに身を売る
彼らは進んでサタンに身を売る
Ⅲ
反抗的で神を退ける者に
神はどう対処するのだろうか
神の呼びかけと警告の後には
恐ろしく耐えがたい災いが来るだろう
それは人の肉体と魂を罰する
神の計画を無にし声を無視する時
どんな怒りが蓄えられているか誰も知らない
初めて経験した怒り これは類なき災いである
最初であり最後である
神はたった一度の創世と救いを計画した
心で感じる者は誰もいない
人を救うための神の悲痛な愛と情熱を
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年5月30日水曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「あなたが神に心を開く時」
神の性質を知らず理解しないと
あなたが神に心開くことはできない
神を理解すれば
信仰で神の心を知り
又それを味わえるだろう
神の心を日ごとに味わえば
心は神に開くだろう
本当に神に心を開く時
本当に神に心を開く時
贅沢で利己的な願いを恥ずかしく思う
真に心を開けば
真に心を開けば
神の心に驚くべき無限の世界を見出す
神に心を開くと、闇、悪、欺きはなくなり
真実・信仰・光のみ残り 全てが義となる
神は愛である。神は思いやりがあり
無限の哀れみを持つお方である
人生、喜びに溢れるだろう
神の知恵・力・権威と愛が世に満ちる
あなたは神が何を持ち
どのような方であるか知ることができる
神が何に喜び、悩み、悲しみ、怒るのか知るだろう
あなたが神に心を開き、受け入れる時
『言葉は肉において現れる』より
私たちについて:全能神教会の紹介
世の終わりのキリスト全能神は、イエスの再臨です、「東方閃電」全能神教会を考察しましょう
場所:
日本
2018年5月24日木曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神のために証しすることは人の使命である」
キリスト教讃美歌「神のために証しすることは人の使命である」
Ⅰ
神はあなたがたに 命を授ける
それはあなたがたが
神から受け取る贈り物
だから神を証することは
あなたがたの使命である
Ⅱ
神はあなたがたに 自らの栄光を与える
イスラエル人にはなかった
神の命を与える
だからあなたがたは
神に自分の命と若さを捧げなければならない
あなたがたは神の栄光を 手に入れたのだ
だからあなたがたは神の 証しをしなくてはならない
それは神によって定められた事なのだから
あなたがたが神の栄光を
与えられたのは幸運なこと
だから神の栄光を証することは
あなたがたの使命である
ただ祝福を得るために神を信じるのなら
神の業は意味を失い
あなたがたの使命も果たされない
あなたがたは神の栄光を 手に入れたのだ
だからあなたがたは神の 証しをしなくてはならない
それは神によって定められた事なのだから
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年5月14日月曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神の義の性質は特有である」
キリスト教 歌「神の義の性質は特有である」 神が全能である
Ⅰ
神は特有の 方法と原則で 神の義の性質を 表現する
どんな人々も・・どんな出来事や物も・・
神がそれらに支配される 事は決してない
神の考えや 思いを変える事は出来ない
違う道を試すように 説得する事も出来ない
これこそが 他にはない 創造主の義の性質の本質である
Ⅱ
神はその義の 性質によって全ての
創造物の行いや 思いを裁く
それに基づいて 神は怒りを注ぎ
また時には憐れみを 与えてくれる
神の憐れみや 怒りを変える事は出来ない
神の本質だけが この道を決める事が出来る
これこそが 他にはない 創造主の義の性質の本質である
Ⅲ
神の義の性質は 神聖で他にはなく
冒瀆し疑う事は 誰にも出来ない
創られたものも・・創られなかったものも・・
それらを所有することは 誰にも出来ない
神の怒りは聖く 侵害される事は決してない
神の憐れみもまた 同じ性質を持っている
これこそが 他にはない 創造主の義の性質の本質である
Ⅳ
創られたものも・・創られなかったものも・・
神の代わりに行うことは 誰にも出来ない
神がしたように ソドムを滅ぼす事は出来ない
そして神がしたように ニネべを救う事も出来ない
これこそが 他にはない 創造主の義の性質の本質である
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年5月11日金曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神は真に人の所へやって来た」
キリスト教讃美歌「神は真に人の所へやって来た」
Ⅰ
神は滅亡をもたらす 全世界の人類に
そして神はあらわにする 人々に対し全ての性質を
「喜び」をもって見るだろう 神を知る者も、知らぬ者も
神はまことにやって来た
全てが育つ地上の人のもとへ
これこそ、神の計画
人類の創造以来、唯一の告白
神はあなたに望んでいる
心を尽くし、神の動きに目を向けよと
なぜなら、その杖は再び伸ばされているからだ
神に逆らう人類へと
Ⅱ
神は滅亡をもたらす 全世界の人類に
そして神はあらわにする 人々に対し全ての性質を
「喜び」をもって見るだろう 神を知る者も、知らぬ者も
神はまことにやって来た
全てが育つ地上の人のもとへ
これこそ、神の計画
人類の創造以来、唯一の告白
神はあなたに望んでいる
心を尽くし、神の動きに目を向けよと
なぜなら、その杖は再び伸ばされているからだ
神に逆らう人類へと
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年5月7日月曜日
【東方閃電】全能神御言葉讃美歌「終わりの日における神の業の成果は言葉を通して得られる」
キリスト教讃美歌「終わりの日における神の業の成果は言葉を通して得られる」
終わりの日の神の業の成果は
言葉を通して、得られる
Ⅰ
言葉は人に、奥義と歴史をつらぬく神の業を理解させる
言葉は人に、聖霊の啓示を与え
長年の秘義を理解させ、預言者と使徒たちの業と
その業を行う際の原則を説き明かす
人の反抗と本質だけでなく
神の性質を言葉は知らしめる
Ⅱ
これらの業の段階と全ての言葉を通して人は知る
霊の業と神の受肉の業、更に神の性質の全様を
六千年の業も、言葉を通してあなたは認識できる
以前の観念を知りそれを捨てることも
言葉によって達成されるのではないか?
Ⅲ
最初の段階でイエスは奇蹟を行ったが
その後には行なっていない
言葉を通し、今奇跡がない理由をついに
理解したのではないか
この段階の言葉は
過去の使徒たちや預言者の業に勝る
預言者たちの預言でさえ
こんな結果は、ありえなかったはずだ
Ⅳ
預言者たちは未来を預言するだけで
神が当時なすべき業を語ることはできなかった
彼らは導きや真理や、奥義を告げるために
まして人に命を与えるために預言をしたのではない
Ⅴ
この段階の言葉は真理と預言を含み
おもに、人に命を授ける
ただの預言とは違い
現在の言葉は、命のため人の性質を変える
業の一段階
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年5月4日金曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「受肉した神は全人類を征服する業を為す」
キリスト教会讃美歌「受肉した神は全人類を征服する業を為す」
Ⅰ
肉にある神の業は華やかでも神秘でもない
1+1=2であるように現実的で
秘密も裏表もない
見るものすべてが
手にする真理や認識が本物である
業が終わる時神への認識は新たになるだろう
真に神を求める者の観念は全てなくなる
これは中国人だけに限られた 業の効果じゃない
全人類征服の業を示している
全人類征服の業を
Ⅱ
この肉の働きと全てが
征服の業のためになる
他の何よりそれらは益となる今日も明日も
この肉は全人類を征服し獲得するのだ
神を見上げ、従い、認識する
それ以外素晴らしい働きはない
真に神を求める者の観念は全てなくなる
これは中国人だけに限られた 業の効果じゃない
全人類征服の業を示している
全人類征服の業を
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年5月1日火曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神の言葉は永遠に変わらない真理である」
Ⅰ
神の言葉は真理で 永遠に変わることがない
神は命の与え主であり 人間の唯一の導き手である
神の言葉の価値と意義は その本質で決定されるのであり
人間が言葉を受け入れたり
認めたりするかで決定されるのではない
たとえ地上で誰一人 神の言葉を受け入れなくても
その価値と人間への助けは計り知れない
神の言葉は真理で永遠に変わることがない
神は命の与え主であり 人間の唯一の導き手である
Ⅱ
神の言葉に反抗し 反論・軽蔑する人々に
神の唯一の答えはこうだ 時と事実に証言させよ
神の言葉は真理であり 道であり命であることを示せ
神が言ったことは全て正しく
人はそれを所有し 従うべきだと示せ
たとえ地上で誰一人 神の言葉を受け入れなくても
その価値と人間への助けは計り知れない
神の言葉は真理で 永遠に変わることがない
神は命の与え主であり 人間の唯一の導き手である
Ⅲ
神に従う全ての人に 神は事実を明かすだろう
神の言葉を受け入れられない または実行できない者たち
言葉に目標を発見できず
救いを見いだせないそんな人々を
神の言葉は罪に定めてきた
彼らは神の救いを失ってしまった
神の罰は彼らから 遠ざかることは決してないだろう
神は永遠に変わらず 命を満たす方である
神の言葉は真理で 永遠に変わることがない
神は命の与え主であり
『言葉は肉において現れる』より
[東方閃電]全能神教会は、主イエスの再臨である終わりの日のキリスト全能神の現れと働きによって創られました。当教会は、全能神ご自身によって全てが創られたもので、決して人によって創られたものではありません。今日では、全能神の言葉、福音映画、讃美歌などは、ネットワークを通じて世界中のすべての国々に広がっています。神の羊は神の御声を聞きます。全能神の言葉を読めば神が現れられたのを見ることができます。
場所:
日本
2018年4月25日水曜日
【東方閃電】全能神教会讃美歌「神は我々のところに静かに到来する」
神は黙っている 今まで 我々の前に現れたことはない
それでも 神の業は止まらない
神はすべての国に目を注ぐ 神はすべてのものを支配する
神は人々の言葉と行為に全て注意を払う
神の営みは段階があり 計画にそって行う
神の業は 天地が劇的に震えることなく 静かに進行する
それでも 神の歩みはより人類に近づく
神の裁きの座は 光の速さで宇宙に据えられる
そして 直ぐに 我々のところに神の玉座が降りてくる
何と荘厳な光景だ 何と威厳で厳かな情景だ
聖霊は鳩のように 吼える獅子のように
我々のところに来る
神は知恵があり 公正で威厳がある
権力があり 愛とあわれみに満ちて
我々のところに静かに到来する
愛とあわれみに満ちて
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年4月22日日曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神の二つの受肉の意義」
1
律法の時代が終わり
神は恵みの時代に救いの業を始めた
最初の受肉はイエス・キリストの体を通して
人を罪から贖った
彼は人を十字架から救った
人のサタンに似た性質はなかなか消えない
終わりの日 人を清めるため神は裁く
それが成し遂げられて初めて
神は救いの業を終え 安息の中に入る
2
神は人の間に住み
苦難を味わい神の言葉を人に授ける
人が触れられるのは神の受肉した体だけ
人は彼から救いを受け
全ての言葉と真理を悟る
第二の受肉は人を清めるのに十分で
全ての業と受肉の意味を完結する
肉による神の業は今終わる
神はもう受肉しない
神はもう受肉しない
受肉後 肉による神の業と救いは終わる
何故なら神は人を分け 選びの民を得るから
第二の受肉は赦されし者を救う
彼らの性質は変わり潔くなるだろう
サタンから解放され神の王座に戻るだろう
これこそ完全に聖なるものとされる道
『言葉は肉において現れる』より
私たちについて:全能神教会の紹介
場所:
日本
2018年4月19日木曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉讃美歌「神が人間を救うことの意義」
I
神の救いは
神を礼拝し従う人を得るため
サタンにより堕落したが
父と呼ばない。もう二度と
人はサタンの忌わしさを知っているから
サタンを拒め、サタンを拒め
人は受け入れる神の前で罰と裁きを
人は知っている どちらが忌わしくまた聖いのかを
神の偉大さとサタンの邪悪さを
II
このような人類は サタンのため骨を折ることも
礼拝することもない 何も捧げない。もう二度と
なぜなら、真に神のものとされた人たち
神が得た人たちだから
これが神が人間を救う意義
なぜなら、真に神のものとされた人たち
神が獲得した人たちだから
これが神が人間を救う意義
III
神が支配する今
サタンのねらいは人の堕落
人が神の救いの対象で
神とサタンの戦いは人を得るため
神は業の過程でサタンの手から 着実に人を取り戻す
そして、人はより神に近づく
なぜなら、真に神のものとされた人たち
神が得た人たちだから
これが神が人間を救う意義
これが神が人間を救う意義
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年4月18日水曜日
【東方閃電】全能神の発表「招かれる人は多いが、選ばれる人は少ない」
わたしは地上でわたしに従う者たちを多く求めてきた。彼らの中には祭司として奉仕する者たち、指導する者たち、息子となる者たち、民を構成する者たち、そして奉仕をする者たちがいる。わたしは人がわたしに示す忠誠心に従って分類する。あらゆる人が種類によって区分されるとき、つまり、それぞれの人の性質が明確にされたとき、わたしは一人一人に適切に分類し、その人たちを適切な場所に配置しよう。そうすることでわたしは人類の救いの目的を実現できるかもしれないからである。順番に、わたしは救ってわたしの家に戻したいと願っている人たちのグループを呼び、それから終わりの日のわたしの働きを受けいれるようすべての人に求める。それと同時に、わたしは種類によって人を区分し、彼らの行いに応じてそれぞれに報酬か罰を与える。それらがわたしの働きを構成するステップである。
わたしは今地上で生活し、人々の中で生きている。すべての人はわたしの働きを体験し、わたしの言葉を観察している。それと共に、わたしはわたしに従って来る人たちすべてに真理を授け、その結果彼らがわたしからいのちを受け、進む道を持つかもしれないからである。というのは、わたしはいのちを与える神であるからだ。わたしの長年の働きで、人は多くを受け取り、多くを捨ててきたが、やはりわたしは、人がわたしを忠実に信じていないと断言する。人はわたしが神であることを単に表面上認めるだけで、わたしが話す真理には同意せず、ましてやわたしが彼らに求める真理を実践することはない。つまり、人は神の存在を認めるだけで、真理の存在は認めない。人は神の存在を認めるだけで、いのちの存在は認めない。人は神の名を認めるだけで、神の本質は認めないのである。人は熱心であるがために、わたしには忌まわしい存在だ。人はわたしを欺くために、耳に心地よい言葉を用いているだけで、だれもわたしを心から礼拝しない。あなたがたの言葉には蛇の誘惑がある。そして、まるで単に天使長が表現したかのように、あなたがたの言葉は極端に傲慢である。さらに、あなたがたの行いはすり切れ、あなたがたの度を過ぎた願望や強欲なもくろみは聞くに不快である。あなたがたはすべてわたしの家で蛾になり、嫌悪と拒絶の対象となった。あなたがたの誰も真理を愛する者たちではなく、祝福を好み、昇天を望み、キリストが地上で力を使った荘厳さを見て喜ぶ人でしかない。あなたがたのように堕落してしまっていて、神を全く知らない人間が、神に従う資格があるかどうかを考えたことはあるか。あなたがたがどのようにして天に上げられることができるだろうか。あなたがたは先例のない荘厳な美しさを見るにふさわしいと言えるのか。あなたがたの口は欺きと卑猥な言葉、裏切りと傲慢な言葉で満ちている。あなたがたはわたしに正直で聖い言葉も、わたしの言葉を体験しわたしに従う言葉も決して語ったことはなかった。これはどんな信仰だろうか。あなたがたの心は欲求と富で満ちており、あなたがたの頭の中は物質的なもので満ちている。毎日、あなたがたはわたしから獲得した富と物質がどれくらいあるか評価して、どのようにわたしから得ようと計算している。毎日、あなたがたはもっと祝福が施されるよう待っている。その結果もっと大きな娯楽を楽しめるかもしれないからである。いつもあなたがたの考えにあるのは、わたしでもわたしから来る真理でもなく、むしろ夫(妻)、息子や娘たちであったり、あるいは食べたり、着たりするもの、そしてどうやってもっと楽しく過ごすかということであったりする。たとえお腹が一杯になっても、あなたがたは依然として死体以上の存在ではないか。たとえあなたがたの体をきらびやかに着飾っても、いのちのない死体が歩いているだけではないか。あなたがたは白髪が生えるまで、腹を満たすために一生懸命働くが、だれもわたしの働きのために喜んでうぶ毛一本さえ犠牲にしようとはしない。あなたがたは旅をし、骨折って働き、肉のためにまた息子や娘たちのために頭を悩ますが、だれもわたしの心にあるものを心配したり考慮したりすることはない。あなたがたはわたしから何を得たいと思っているのか。
わたしは決して自分の働きを急ぐことはない。人がどのようにわたしに従っても、わたしは計画のまま、それぞれの段階に合わせてわたしの働きをする。だから、あなたがたがどれほどわたしに反抗しても、わたしは自分の働きを止めることはなく、わたしが思う通りに話し続ける。わたしがあらかじめわたしの言葉を聞くように定めておいた人たちをすべてわたしの家に招き、わたしの言葉に従い、待ち焦がれる人たちすべてを玉座の前に置く。わたしの言葉を裏切る者たちや、またわたしに従うことも服従することもない人たちや、公然とわたしに反抗する人たちは彼らの最後の罰を待つためにわきに投げ捨てられるだろう。あらゆる人たちは堕落し、悪魔の手の下で生活をしているので、わたしに従っている多くの人たちが実際真理を待ち焦がれているわけではない。すなわち、わたしを真の心でもって、あるいは真理をもって礼拝している人たちはほとんどおらず、堕落、反抗、欺きの方法でわたしの信頼を獲得しようとしている。だから、わたしが「招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない」というのだ。招かれた人たちはすべてあまりにも堕落しており、同じ時代に生きているが、選ばれる人たちは真理を信じ認め、真理を実践しているだけである。これらの人たちは全体のほんの少しで、これらの人たちから、わたしはさらに栄光を受け取るだろう。これらの言葉に照らし合わせて、あなたがたは選ばれた人たちの中にいるかどうかわかるだろうか。あなたがたの行く末はどうなるだろうか。
わたしに従う者はたくさんいるが、わたしを真の心で愛すものは少ないとわたしはすでに言った。おそらく、ある人たちは「もしあなたを愛さないなら、私はこれほど犠牲にするだろうか。もし私はあなたを愛していなくても、今まであなたに従うだろうか。」実にあなたには多くの理由がある。確かに、あなたの愛は非常に大きいが、あなたのわたしに対する愛の本質は何だろうか。「愛」とは、そう呼ばれるように、汚れのない純粋な感情のことで、心を用いて愛し、感じ、そして思いやりを持つことを意味する。愛には条件も、障害も、距離もない。愛には、疑いも、欺きも、ずるがしさもない。愛には、距離もなく汚れた物は何もない。もしあなたが愛しているなら、あなたは欺くことも、不満を言うことも、裏切ることも、反抗することも、取ることも、何かあるいはなにがしかの量を受け取るよう頼むこともない。もしあなたが愛しているなら、あなたは喜んで捧げ、困難に耐え、わたしに味方するだろう。わたしのためにあなたの家族や、将来や、青春や、結婚などすべてを捨てるだろう。さもなければ、あなたの愛は全く愛ではなく、欺きで裏切りである!あなたの愛はどんな愛だろうか。それは真の愛だろうか。偽りの愛だろうか。あなたはどれだけ捨てただろうかどれだけ捧げてきたのか。わたしはあなたからどれだけ愛をもらっただろうか。あなたは知っているだろうか。あなたがたの心は悪と裏切りと欺きで満ちている。そうであれば、あなたがたの愛はどれだけ不純だろうか。あなたがたはわたしのためにもう十分断念して来たと信じている。あなたがたのわたしに対する愛はもう十分だと信じているが、ではなぜあなたがたの言葉や行動はいつも反抗と欺きを伴っているのか。あなたがたはわたしに従っているが、それでもわたしの言葉を認めていない。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはわたしに従っているが、わたしをわきに寄せている。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはわたしに従っているが、わたしを信頼していない。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはわたしに従っているが、それでもわたしの存在を受け入れることができない。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはわたしに従っているが、それでもわたしをわたしとして取り扱わず、あらゆる節目で、わたしが多くの事で困るようにしている。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはわたしに従っているが、それでもわたしを愚か者として取り扱い、全てのことで、わたしを欺いている。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはわたしに仕えているが、わたしを畏れていない。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはすべての点で、またすべてのことにおいてわたしに反対している。これは愛と考えられるだろうか。あなたがたはたくさん捧げてきたことは本当だが、わたしがあなたがたに求めたことを全く実践して来なかった。これを愛と考えることはできるだろうか。注意深く計算してみると、あなたがたの中には少しもわたしに対する愛が暗示されていないことがわかる。わたしが提供してきた長年の働きと多くの言葉から、実際あなたがたはどれだけ受け入れてきただろうか。これは振り返る価値があるのではないか。わたしはあなたがたに忠告する。わたしが招く人たちは堕落したことがない人たちではないが、わたしが選ぶ人たちはわたしを真に愛している人たちである。だから、あなたがたは言葉と行いにおいて油断することなく、あなたがたの意図や考え方を吟味し、一線を超えないようになければならない。終わりのときには、わたしの前にあなたがたの愛を捧げることができるよう最善を尽くしなさい。さもないと、わたしの怒りがあなたがたから離れることがないように。
場所:
日本
2018年4月16日月曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉賛美歌「神の現れが持つ意義」
キリスト教音楽「神の現れが持つ意義」
Ⅰ
神の現れとは 業のため 神降ること
神の方法で 身分も性質も 保ちながら
時代を始め また 幕引くため 神は降る
神の現れは しるしや絵画ではなく
奇跡でも大いなる幻でもない
ましてや宗教的な儀式でもない
それは実際に見て 触れることのできる 事実である
神の現れは 業の手順踏むためや
早く終わらせるためではない
それはむしろ神の 救いの計画の 一つなのだ
Ⅱ
神の現れには 必ず何かの 意味があり
救いの計画に いつも繋がりを 持っている
それは人を導いたり 説き悟らせる
ものではない
神の現れは その時代それぞれで 偉業を働くためである
それはどの時代とも 異なっていて
人には経験も 想像もできない 想像さえも
神の現れは 新しい時代の 幕を開けまた幕を引くため
新しい、一歩進んだ、人類を救う働き
人を新しい 時代へと導いていく
これが神の現れの意義
これが神の現れの意義
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
2018年4月10日火曜日
【東方閃電】全能神教会御言葉賛美歌「神の出現を渇望する者を神は求めている」
1
神は求める 神を渇望し
神に抵抗せず 赤子の様に従順な者を
神の言葉を聞き
任されたことを受け入れ、すべて捧げる者を神は求める
もしあなたの 神への献身が不動なら
神は、あなたへ好意的な目を向ける
神はあなたに祝福を授けるだろう
あなたに祝福を
2
気高く 評判や 知識があるよりも神の
召命と使命 受け入れる者を
神は求めている
富や支援のある者より
召命と使命 受け入れる者を
もしあなたの 神への献身が不動なら
あなたの為す全ては、意義があり正しい
神はあなたに祝福を授けるだろう
あなたに祝福を oh …oh …
3
だけど 自分の地位や目標のため 神の召命を拒むなら
あなたの為す全ては 神に呪われ蔑まれる
もしあなたの 神への献身が不動なら
あなたの為す全ては、意義があり正しい
神はあなたに祝福を授けるだろう
あなたに あなたの上に 授けるだろう oh
『言葉は肉において現れる』より
場所:
日本
登録:
投稿 (Atom)
