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2019年5月24日金曜日

キリスト教映画「敬虔の奥義」抜粋シーン(4)受肉の神だけが終わりの日の裁きの働きを行える



東方閃電は、神が自ら裁きの働きを行うため終わりの日に受肉されたと証しした。しかし、律法の時代における神の働きはモーセを用いてなされた。では、終わりの日の神の裁きの働きも同様に人を用いて行うことはできないのか?なぜ神が受肉して自ら行う必要があるのか?全能神は仰せられる、「裁きの働きは神自身の働きなので、当然、神自身が行う。神の代わりに人が行うことはできない。裁きは真理を通した人への征服なので、人の間でこの働きを行うため、神はやはり受肉した姿で現れることは疑う余地がない。」(『言葉は肉において現れる』より)

2019年3月18日月曜日

クリスチャン映画「福音の使者」 神の福音を伝えることはクリスチャンの責任だ 予告編 日本語吹き替え



クリスチャン映画「福音の使者」 神の福音を伝えることはクリスチャンの責任だ 予告編 日本語吹き替え
キリスト教徒チェン・イーシンは主を長年信じ、終わりの日の主イエス・
全能神をお迎えする幸運に恵まれていた。彼女は全能神の御言葉から、人類を一刻も早く救いたい神の御心と、被造物が果たすべく使命と責任を理解したため、福音を伝えて終わりの日の神の働きを証し始めた。その間、多くの都市や省に渡り、何度も宗教界からの抑圧と拒絶や中共政府による追跡と迫害に見舞われる。多くの苦難に遭う彼女だが、神の御言葉の導きの下、使命を背負い続け、危険を恐れず勇敢に前進する。