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2019年5月22日水曜日

キリスト教映画「敬虔の奥義」抜粋シーン(3)神の受肉の奥義



恵みの時代には、神は受肉して主イエスとなられ、主は人類を贖いに来られたが、ユダヤ教のパリサイ人は主イエスがただの人間だと言った。終わりの日には、神は受肉して全能神となられ、全能神は裁きの働きを行いに来られたが、宗教界の牧師と長老は全能神がただの人だという。それでは何が問題なのか?外からは、受肉の神はごく普通の人間に見える。しかしその内には神の霊が宿っている:真理を表し、神の声を発し神の働きを行う。では、受肉の神とは人なのか神なのか?

2019年5月8日水曜日

クリスチャン映画「福音の使者」 抜粋シーン(2)キリストは受肉した神




過去2千年間、主の信仰者たちは、主イエスがキリストであること、肉となった神であることを承知していたが、神の受肉とは実際に何であるか、受肉した神を我々はいかに知るべきかに関する真理の奥義を理解できる者はいなかった。このため、終わりの日の全能神が裁きの働きを行うため肉となって来られても、一部の人々は全能神を普通の人であるかのように扱い、終わりの日の全能神の働きを受け入れようとしない。これでは終わりの日の神の救いを失ってしまいかねない。受肉の真理を理解することが主の再臨をお迎えするのに緊要であることは明白である。