2018年11月14日水曜日

全能神教会の御言葉讃美歌「神の性質は崇高で偉大である」


Ⅰ 神の怒りは向けられる 正しくないものが人間を虐げ 闇と悪の存在や 真理を追いやり 善に逆らうものがある事に 神の怒りは象徴する 全ての悪いものの終りを 更にまた神の聖さを 神の喜びは 義と光が世界を訪れ 闇と悪の崩壊 神の喜びは 人間に光と美しい 生活をもたらす 神の喜びは 義である それは良いもの全ての象徴 幸運の象徴 幸運の象徴 Ⅱ 神は悲しむ 望みである人間が闇の中にいて 人間への業が神の意志にそぐわず 愛する全ての人間が光の中で生きられぬ事に 神は悲しむ 罪無く誠実なのに盲目な者たちを 善良なのに確信が持てない者たちを 神の悲しみは 神の善と憐みと 美と慈愛の象徴 神の喜びは 義と光が世界を訪れ 闇と悪の崩壊 神の喜びは 人間に光と美しい 生活をもたらす 神の喜びは 義である それは良いもの全ての象徴 幸運の象徴 幸運の象徴 Ⅲ 神は幸せに思う 敵を打ち人間の真心が勝ち 敵の勢力が退き消える事 人類が平穏な生活を送る事を 神の幸せは 人が思う幸福とは違い 幸福にまさる実を刈り入れる味わい 神の幸せは もうこれ以上 人類が苦しむ事がない事  神の幸せは 人類が光の世界に 入ることの象徴 神の喜びは 義と光が世界を訪れ 闇と悪の崩壊 神の喜びは 人間に光と美しい 生活をもたらす 神の喜びは 義である それは良いもの全ての象徴 幸運の象徴 幸運の象徴 『言葉は肉において現れる』より

0 件のコメント:

コメントを投稿