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2020年8月29日土曜日

東方閃電 全能神教会 日々の神の御言葉「全宇宙への神の言葉:第十章」抜粋365



日々の神の御言葉「全宇宙への神の言葉:第十章」抜粋365
地上には、あらゆる悪霊が果てしなく休みどころを求めてさまよい、いつも食べるための人間の死体を探している。わが民よ。あなたがたは、わたしの保護と世話の中にとどまりなさい。けっして自堕落なことをしてはいけない。けっして無謀なことをしてはいけない。そうではなく、わたしの家で忠誠をささげなさい。そして、忠誠によってのみ、あなたがたは悪魔の狡猾さに対抗できるのだ。いかなることがあっても、過去のように行動してはいけない。わたしの前で一つのことをし、わたしの後ろで別のことをする──そうすることで、その人は、すでに贖われなくなっている。まことに、わたしはこうしたことを十分以上に述べている、そうではないか。これは、人間の度しがたい本性のため、繰り返し思い起こさせているのである。飽きるのではない。わたしの言うことはみな、あなたがたの運命を確実なものにするためなのだ。サタンが必要とするのは、まさに穢れた汚い場所だ。人間は、どうしようもなく、救いようなく放蕩におぼれていればいるほど、抑制することを拒む。すると、穢れた霊がますますあらゆる機会を利用して、その人に取りつこうとするのだ。ひとたびこの道に至ると、その人の忠誠は口先だけのいい加減な、空虚なものとなり、決意は穢れた霊に食べ尽くされ、不服従になり、あるいはサタンのそそのかしに乗って、わたしの働きを妨害するために利用される。わたしはその気になればいつでもどこでも即座にあなたを打ち殺す。誰一人、この状態の深刻さを知らない。みな、自分たちの聞くことをたわごとだと思って、少しも用心しようとしない。過去に何が行われたかは覚えていない。あなたは、わたしがもう一度忘れて寛容にするのを待っているのか。人間はわたしに敵対したけれど、わたしは恨みに思わない。人間の身の丈はあまりに低いのだから、わたしは大きなことを要求しない。わたしが求めるのは、放蕩せず、抑制することだ。まことに、この一つの条件を守ることは、あなたがたの能力を超えてはいないだろう。大多数の人々は、わたしがさらに奥義を明かすのを見て楽しもうと、待っている。しかし、天の奥義をすべて理解するようになったら、その知識をどうするつもりなのか。それでわたしへの愛が増すのだろうか。それでわたしへの愛が燃え上がるのだろうか。わたしは人間を過小評価しないし、人間についての判断を急がない。事実以外、わたしはけっして軽々しく人間の頭に王冠がわりのラベルをつけない。過去を振り返りなさい。わたしがあなたがたをけなしたことがあっただろうか。わたしがあなたがたを過小評価したことがあるだろうか。あなたがたの置かれた状況を考慮せずに、あなたがたを見ていたことがあるだろうか。わたしのことばが、あなたがたの心と口に確信をもたらさなかったことがあるだろうか。わたしの話した言葉が、あなたがたの心の糸に深く響かなかったことがあるだろうか。あなたがたの中の誰が、わたしに底なしの淵に突き落とされることを深く恐れ、恐怖に震えることなく、わたしのことばを読んだだろう。誰がわたしのことばの内にある試練に耐えないだろう。わたしのことばの内には権威があるが、これは安易に人間を裁くためのものではない。人間の置かれた状況を考慮し、いつでも、わたしのことばのもつ意味を人間に示しているのだ。実際のところ、わたしのことばの内に、わたしの全能の力を認めることのできる人が、誰かいるだろうか。わたしのことばを形作る純金を受けることのできる者が、誰かいるだろうか。どれほどのことばをわたしは語ったことか。誰か、それをいつくしんだことがあるだろうか。 おすすめ動画 日々の神の御言葉:神を知る

2020年8月19日水曜日

東方閃電 全能神教会 ワーシップソング「神は人を救うために大いに苦しむ」 MV 日本語字幕




ワーシップソング「神は人を救うために大いに苦しむ」 MV 日本語字幕

神は遠い昔に人間の世界へ来て
人間世界の苦難を人と分かち合った
神が人間とともに生活した年月その存在を見出した者はいなかった
神は人間世界における卑しき惨めさに黙して耐えつつ
自らもたらした働きを行っている
父なる神の旨と人類の必要のため
神は耐え続け
人間がかつて経験したことのない苦痛を受けている
父なる神の旨と人間の必要のために
神は人間の前で黙して人間に尽くし
人間の目前で謙遜した

神の働きは、神が自ら行動し語ることを必要としており
人に邪魔する術はないので
神は地上に来て自分で働きを行なうために
極度の苦難に耐えてきた
人が神に代わってその働きを行なうことはできない
そのため、神は恵みの時代よりも数千倍大きな危険をものともせず
自分の働きを行なうために赤い大きな竜が住むところに降りてきて
貧困に陥ったこの人々の一団糞土にまみれたこの人々の一団を贖うべく
思考と配慮のすべてを費やす