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2019年6月5日水曜日

キリスト教映画「敬虔の奥義」抜粋シーン(3)神の受肉の奥義


恵みの時代には、神は受肉して主イエスとなられ、主は人類を贖いに来られたが、ユダヤ教のパリサイ人は主イエスがただの人間だと言った。終わりの日には、神は受肉して全能神となられ、全能神は裁きの働きを行いに来られたが、宗教界の牧師と長老は全能神がただの人だという。それでは何が問題なのか?外からは、受肉の神はごく普通の人間に見える。しかしその内には神の霊が宿っている:真理を表し、神の声を発し神の働きを行う。では、受肉の神とは人なのか神なのか?